5つの強み
高品質&低料金の理由
浮気相手への損害賠償
離婚に関する問題
弁護士紹介サービス

浮気調査とは

3組に1組は離婚といわれている日本の離婚率。結婚と離婚のタイミングの差を考慮すると実際にはもっと高くなるようです。浮気や不倫の問題は男女間では日常的に発生しています。信頼している配偶者や交際相手がまさかの浮気。不倫ともなると相手側の配偶者から訴えられることも十分考えられますので、一刻も早く事実を確認する必要があります。
法律用語では浮気のことを不貞と呼ぶため、不貞調査と呼ばれることもありますが、浮気調査と同じことです。
浮気調査の目的は何種類かにわかれます。離婚を前提としたもの(慰謝料や財産分与の増額)。事実を知って気持ちをスッキリさせるため。家族を守るため、夫婦仲を修復するためなど。
誰もが探偵は自分とは無縁の存在です。しかし、大切なパートナーがもしもそういう行為をしていたら、できるだけ早く証拠を押さえ、将来に備える必要があるでしょう。

信じるよりも確かめる。

真実を知ること。そして、真実を知った上で対処方法を考える。
大切な家族のために、大切な自分の時間のために、一人で悩まず私どもにご相談ください。

浮気調査専門である強みについて

興信所、探偵社の数は全国で5,500社以上。素行調査、不正調査、盗聴器発見調査、結婚調査、裁判証拠調査など取り扱う調査種類は多岐にわたっています。
昭和54年創業の弊社も法人サービス専門の調査会社として様々な種類の調査を行っておりますが、個人向け調査としては浮気調査のみに限定しております。
理由は難易度の高い法人向け調査で培ってきた調査技術と元警察官をはじめとする専門性の高い機動力をフルに活かすことができるからです。

料金については弊社独自の適正価格で初動調査45,000円よりご案内可能です。
固定費の割合が低いことと、広告は一切出さない方針で営業しているため、1成約当たり10万円~20万円と言われる広告費(主にYahoo!やGoogleの検索連動型広告)が発生しないため、その分安くご提供できています。

不倫(浮気)の実態調査【ご注意いただきたい点】

交際相手や配偶者が浮気をしている可能性があり、その事実を知りたい場合、尾行を友人に頼み相手にバレてしまうということが多く聞かれます。このような場合、相手はその後非常に警戒心が強くなります。難易度が高くなるため、場合によっては調査料金に影響が出ることもありますので、十分ご注意ください。
インターネットでは自分で浮気調査という情報も出回っていますが、尾行や張り込みは非常に高度な調査です。車両尾行の場合ですと危険も伴います。日曜大工のようにやり直しがきくものならご自身でされるのもいいと思いますが、数少ないチャンスから圧倒的に有利で動かぬ証拠を掴むためには私たち専門家にご相談ください。

迷ったらまずご相談を。各種調査内容、料金に関して、その他どんな事でもお気軽にお問い合せください。0120-965-042メールでのお問い合わせはこちらから

法令順守宣言

弊社は如何なる場合に於いても、人権に配慮した調査を実施しております。
探偵業の業務の適正化に関する法律(探偵業法)に基づき、以下の調査は行っておりません。

  • ・部落差別に関する調査。
  • ・ストーカー等犯罪に絡む恐れのある調査。
  • ・思想、信条および宗教など社会的差別の原因となる調査。
  • ・借金状況、預貯金残高、ローン残高などの財産に関する調査。
  • ・盗撮、盗聴、別れさせ工作、退職に追い込む工作などの行為・調査。
  • ・その他公序良俗に反することを目的とする調査。

東京総合探偵社関連サイト

  • 東京弁護士会
  • 警視庁
  • 全調協
  • 法テラス
  • 日本弁護士連合会

関連省庁

  • 警視庁
  • 警察庁
  • 国民生活センター
  • 国家公安委員会
  • 公安調査庁